『スタートアップ的アプローチは教育・自治体の課題を解決出来るのか』

Description
SCI-Japanウェビナーシリーズ「コロナとの共存時代のスマートシティを考える」では、1回60分前後、ライトな対談形式をメインに、新型コロナウイルス対応×スマートシティという切り口で、SCI-Japanならではの最新かつ有意義な情報を、広く皆さまにお届けしています。(シリーズの概要はこちらをご覧ください→https://www.sci-japan.or.jp/event/event/webinar.html

今回は、株式会社マモル代表のくま様をゲストにお迎えします。

新型コロナによる休校措置、緊急事態宣言で浮き彫りになる教育業界や自治体のIT化における課題。
民間企業のデジタルトランスフォーメーションが近年急速に加速していくなかで、教育業界・自治体はどのように変革していくべきなのでしょうか。
「いじめ」という社会課題解決をテーマにしたスタートアップを経営する株式会社マモルの代表の活動をヒントに、教育業界、自治体の今後の大きな社会変化に向けての次なる行動を探っていきます。

参加無料・事前登録制
事前登録はこちらから→https://us02web.zoom.us/webinar/register/WN_dFDF81UcRii00FY65Tq9zg
※配信はZOOMを予定しています。ご視聴にあたっては、上記リンクからご登録をお願いします。ご登録後、ウェビナー参加に関する確認メールが届きます。

【スピーカー】


くま ゆうこ
株式会社マモル 代表
青山学院大学を卒業後、クラリオン株式会社にてコンテンツ企画、マーケティングを行う。
2007年勤務の傍ら、東京大学大学院情報学環コンテンツ創造科学産学連携教育プログラム4期生に所属。
その後、株式会社ディー・エヌ・エーにてモバイルコンテンツ企画、プロモーションなどに従事。
ITベンチャー企業執行役員を経て、 2013年事業開発ディレクターとして独立。
中高生向けサービス、 ワーキングマザー向けメディア立ち上げ等に関わりながら、以前から問題意識のあった 「いじめ」を少しでもなくしたいという思いから2018年株式会社マモルを設立。
いじめを未然に防ぐシステム「マモレポ」を開発する傍ら、学校コンサルティング、いじめのセミナーの登壇、執筆学等を行う。

杉原 美智子
三菱UFJリサーチ&コンサルティング LEAP OVER事業統括
2005年にUFJ総合研究所に入社。官公庁におけるICT分野のベンチャー施策の立案・実行に従事。 2017年にOpen Innovation Platform LEAP OVERを立ち上げ、大企業や自治体によるオープンイノベーションを通してスタートアップをサポート。MURCアクセラレータLEAP OVERの責任者をつとめる。


土屋 英敏
㈳スマートシティ・インスティテュート 事務局
Updates
  • タイトル は 『スタートアップ的アプローチは教育・自治体の課題を解決出来るのか』 に変更されました。 Orig#675046 2020-07-28 00:06:06
Wed Sep 2, 2020
6:00 PM - 7:00 PM JST
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